初めて勃起を自覚した幼少期の記憶

自分のおちんちんが勃起することに気付いたのって何歳頃だったか憶えてますか? 普通は憶えてないかもしれませんが、僕にははっきりした記憶があります。

確か小学校に上がるより前、4~5歳頃だったと思います。毎日決まって夕方頃になるとおちんちんが固く大きくなっていることに気付きました。と言っても性的に興奮しているわけではなくて、おそらく朝立ちと同じように生理的なものなのだろうと思います。

もちろん勃起なんて言葉を知っているはずもなく、なぜだかわからず、もしかしたら病気なのかもしれないと思ってました(笑)。ただ確実に言えることは、その頃にはすでに一人前に勃起していたということです。そのくらいの年齢でも勃起はするものなのですね。おそらく憶えてないだけで生まれたときから勃起する能力は備わってるんじゃないでしょうか? もちろん勃ってもそんなに大きくはなかったでしょうけどね・・

その後、小学校の低学年くらいになるとエッチなことを考えるとおちんちんが大きくなるということに気付き始めました。エッチなことといっても女の人の裸じゃなくて、自分の裸とかおしっこやうんこが出てくるところだったんですけどね(笑)。とにかくエッチなことを想像するとすぐ勃起ばかりしていました。やはりその頃はまだ意味もわからなくて、自分のおちんちんは変なのかもしれないと思ってました(笑)。

おちんちんは勃起するものだと初めて気付いたのは小学校4~5年くらいの頃だったと思います。周りからそういう話が聞こえてきたので、なんだ他の子も一緒なのかと思ったわけです(笑)。ちなみに勃起という言葉を初めて知ったのは中学2年くらいの頃ではなかったかと記憶しています。

恥ずかしがり屋で周りにおちんちんのことを相談できる相手もいなかったので性の知識はとても遅れていました。ただ好奇心が旺盛でエッチなことを考えては勃起ばかりしていました(笑)。思えば初めて勃起に気付いた頃からおちんちんに興味を持っていたのだろうと思います。そして、その癖は今になっても全く変わっていないのです(笑)。

幼少期から非常によく勃起していたからなのか知りませんが、勃起力は今でも健在で固さ・持続力ともに衰えていません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。